検査と安全性について

公的機関における検査で安全と承認済

サプレスは権威ある公的機関に菌の試験依頼をしています。

財団法人 食品薬品安全センター秦野研究所


薬剤安全性に関しての試験

V79細胞を用いる細胞毒性試験(試験番号:F-06-295)1C50値=0.013mg⁄ml
安全の範囲内であることを確認しました。

財団法人 食品薬品安全センター秦野研究所


薬剤安全性に関しての試験

スクロールできます
ダイオキシン類の定量
(試験番号第107024587-001号)
環境ホルモンの害
N.D.
変異原生試験
(試験番号第107024587-002号)
薬剤による変異
陰性
マウスを用いた急性経口毒性試験
(試験番号第107024587-003号)
口に入れての害
LD50値=2000mg⁄kg以上
(※現在は2000mg⁄kgまでの試験です)
ウサギを用いた眼刺激性試験
(試験番号第107024587-004号)
目に入れての害
軽度刺激物
モルモットを用いた皮膚感作性試験
(試験番号107024587-005号)
皮膚接触時の害
感作性を有さない
魚類急性毒性試験(ヒメダカ)
(試験番号第107024586-001号)
急性毒性の試験
10mg⁄l~18mg⁄l

薬剤効果の信頼性に関しての試験

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MIC値の測定
(試験番号第107024586-002号)
除菌効果範囲の試験
大腸菌(o-157:H7)MIC値 大腸菌10ppm、MRSA 5ppm以下と確認済みです
カビ抵抗試験
(試験番号第108043694-001号)
カビ発生の試験
2週間後も菌糸の発育が認められない

衛生微生物研究センター


トンズランス菌予防対策に抜群の効果・サプレス!!

サプレスはトンズランス菌(マット菌・たむし菌と通常言われている)の発育を阻止できる事が証明されました。

新型水虫菌(トリコフィトン・トンズランス菌)は、白癬菌と呼ばれるカビの一種で、元々は南ヨーロッパに生息していた菌がアメリカ・オーストラリア・アジアへと感染して行ったと言われています。
感染は特に肌と肌を触れ合う競技(柔道・レスリング・相撲・空手など)を通じて広まり、最近では日本の格闘技関係、特に柔道やレスリングで強く関心を持たれています。

トンズランス菌は感染スピードが早く感染力が強いのが特徴です。
しかし早めに適切な治療をすれば、こわい病気ではありません。何より予防対策をきちんと行っていれば感染拡大を最小限に防ぐ事ができます

一般に言われている予防としては

  • スポーツした後はシャワーなどで出来るだけ早く清潔にする。
  • 運動着はまめに洗濯する。
  • タオルなどの貸し借りは避ける。
  • 早めの治療、しっかり治す。
  • 体育館、運動場、畳、床、マット等はまめに掃除をし、清潔にしておく。

予防対策をしっかりして感染を未然に防ぎたいものです。しかし中々出来る事と出来ない事があります。

でもご安心下さい。
その予防対策として、トンズランス菌を阻止・除菌出来る事が証明されたサプレスは大きな力を発揮します。

体育館や運動場、運動着、タオル等すべてサプレスで除菌しましょう!!

サプレスは無色無臭・ノンアルコールの除菌剤で、公的機関にて安全性・信頼性を承認された安心できる商品です。

無色無臭なので本当に除菌効果があるのかを確認し難いとは思いますが、使用後の感染症患者の人数などで必ずやその効果がお分かり頂けると確信しております。

2012年度からは中学校武道必修化が始まりました。
柔道、剣道、相撲、ダンスのいずれかを選択する事になり、全国の公立中学校約9,800校のうち、約66%の6,500校が柔道を選択している。(読売新聞に記載)
柔道に限らず家族内の接触もあり、今後子供達への感染拡大がとても気になります。
学校、道場、サークル、スポーツクラブ関係の方、是非サプレスをお試しください。

公的機関における試験の結果


※ クリックで検査結果を見る事ができます

MRA微生物研究室に於いての検査結果


MRA微生物研究室の各種試験 MRA法菌数減少試験 MRA法MIC値測定試験 MRA法同定(菌数測定)試験 相溶性確認試験 MRA法カビ抵抗性試験

財)東京都予防医学協会における外堀用水での検査結果